●綺麗な音じゃなくても、伝わるモノがある
ノートパソコンの付属スピーカーは、だいぶへたれなスピーカーで、
外のスピーカー繋がないと70年代のラジオみたいな音が出るんだけど。
意外とこんな音が好きで。
ノイズだらけなんだけど、なぜか疲れない。
こんな音でTravisを聞いている。
singing this song, makes it easier for me to see you go
ノートパソコンの付属スピーカーは、だいぶへたれなスピーカーで、
外のスピーカー繋がないと70年代のラジオみたいな音が出るんだけど。
意外とこんな音が好きで。
ノイズだらけなんだけど、なぜか疲れない。
こんな音でTravisを聞いている。
singing this song, makes it easier for me to see you go
今年の流行語大賞について、ユーキャンがその候補を発表したので、そのリスト。
どこまで流行語についていけているか、マーケター専攻としてのプライドをかけて、
年末までに片っ端から所感を書いていこっと。
タイトルは、
「2005、流行語についていけるか」
で。(自己満足企画)
2005年はこれで締め切れる♪
愛・地球博 iPod 悪質住宅リフォーム あざーす アスベスト(被害) 頭がいい人、悪い人の○○○ 圧勝 打ち水大作戦 鬼嫁 おひとりさま かるくヤバイ!? 官製談合 寒天レシピ(または春雨ヌードル) クール・ビズ くの一候補 小泉劇場 小泉チルドレン/小泉シスターズ 子育て支援 さおだけ屋はなぜ潰れないのか? JFK(ウィリアムス、藤川、久保田) 刺客 ジャンガ、ジャンガ♪ 食育 女性専用車両 スタンディング・バー(立ち飲み屋) 戦後60年 想定内(外) 第3のビール ○○タン ちょいモテ、ちょいワル ディープインパクト 敵対的買収 電車男 NANA なまら/せんない 20××年問題(…6,7,8年など) 日勤教育 ネット心中 脳力 のまネコ ハードゲイ ハイ×5♪あるある探検隊♪ ヒラリーマン ヒルズ族 フィッシング フォーーー! 富裕層 ブログ 平成の大合併 ポスト小泉(麻垣康三) ボビーマジック ホリエモン ホワイトバンド ムシキング 村上ファンド メイドカフェ 萌え○○ MOTTAINAI(精神、運動) 郵政民営化 ロハス
10年前、チャットでファイルを送信してオンラインで音楽を購入し、MP3プレーヤーで
音楽を聞いて、ブログで情報を発信し、SNSで友達が今何してるのか、そして
Podcastingをする術なんて無かった。
今後の10年間もこれと同じようなことになるだろう。
とすれば、どうなるのか。
2004年に作成されたEPIC2014の大胆予測の中には既に現実化していることもある。
>><a href="http://robinsloan.com/epic/" target="_blank">EPIC 2014</a>
(8分間ほどのフラッシュビデオです)
>><a href="http://www.masternewmedia.org/news/2004/11/29/summary_of_the_world_googlezon.htm" target="_blank">Summary Of The World: Googlezon And The Newsmasters EPIC - Robin Good's Latest News</a>
(スクリプトになります)
Google + Amazon = Googlezon
こんな事が起こらないなんて誰が言えるだろうか。
全ての人が情報の発信者であり、受信者であり得るという究極の世界。
英語でA+といえば、成績評価の最上であるAのさらに上ということ。
冗談で、
" You can get A+ in this course."
とかいって遊んだりします。
(公式じゃないと思うけど)
* * *
このA+はフランス語でA plus tard という意味。
英語で言えばSee you laterにあたるのです。
発音は「あぷりゅ」だっけな。
かわいいねぇ。
<strong>Spanish</strong>: Hasta luego
<strong>English</strong>: see you later, till then,
<strong>German</strong>: bis bald
になるそうですよ♪
一眼レフカメラ
single-lens reflex camera
〈略〉SLR
これはうまいなぁと素直に感嘆してしまったMarketer志望の脱帽の、タグライン。
常識といえば常識なんですが、今まで集めたAmazon購入履歴から逆算した
<strong>"具体的"</strong>数字というもんは、消費者の意識をつかむのには良い。
"<strong>自分の国しか知らない者は、本の第一章しか読まないような者である。</strong>"
という名言である。
つまり海外に行って、広く見聞を広めることによって本全体(ie, 世界全体)を
知ることが出来るようになるだろうという名言。
いちいちごもっともですが、最近は本の第1章も読まない人多いよね。
前書きで満足する人とか、海外に連れて行っちゃダメだと思うよ、ほんと。
猫も杓子も留学時代だからこそ、「何の本を読むのか」しっかり見極めたいところです。